カテゴリ:全能の主( 102 )

3ヶ月後



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夫がポツリと言ったんです。
「これからの3ヶ月は、ずっと残業をしないといけない。」って。
そして、付け足して。。。
「3ヶ月後は仕事がどうなるかわからない。」

えっ?! 仕事がなくなるの?!!!
解雇されるってこと?

なんか、この夏は日本に帰りたいなぁと思っていたんですが、それどころではありません。
解雇されたらどうしましょ。。。。

なんて考えておいたら、その夜は眠れなくって。

次の朝

私 = 昨日はなんか眠れなかったわ。
夫 = どうして?
私 = だって、「解雇されたらどうしましょ。」って考えてさぁ。。
夫 = ハハハ!!

私 = 、、、。

夫 = 僕達の信じる神様は、何回も同じようなことがあっても僕達を路頭に迷わせるよなことは決してされなかった。これからもされない!!

私 = わかっているんだけれどさぁ。。
夫 = 君の主イエス様に対する信仰は?

私 = わかっているんだけれどさぁ。。。


そうなんですよね。
200人いた工学者が、何人も解雇されることがあったんです。
その200人中、二人がこの会社に残れたんです。
夫はその中のひとりでした。
そんなこともあったのに、やっぱり私の信仰って、薄っぺらい紙です。

次の日からしっかりと寝ています。

信仰は主イエス様からの賜物。
もっともっと深く彼を信じられるように、深い信仰を与えてくださるように祈ります。









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by chieko-2 | 2017-02-28 21:42 | 全能の主 | Comments(2)

ヨハネの黙示録

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黙示録を読みながら、主な出来事をノートに書き写しているんですけれど。
なんかこの世の終わりがあと8年以内に起こるのではないかって感じるんです。

7つのラッパを持った天使が現れて、一つずつラッパを吹くたびにある出来事が起こるんですけれど、次男の話ではもう5つまでラッパが吹かれているとのこと。
(次男が神から幻を見せられた出来事は、いつだったか忘れましたが記事にしています。)

6つ目のラッパが吹き鳴らされたときに、「ユーフラテス川の辺りに繋がれている4人の御使いを解き放せ。」とあるんです。
その4人の御使いは、定められた時、日、月、年のために用意されている。
その4人の御使いは、人類の1/3 を殺すために解き放される。
そして、騎兵の軍勢の数は2億です。


オバマはイスラエルを全く無視していました。
イスラエルの総理大臣、ネットヤフー氏がオバマ大統領と面会にわざわざアメリカに来ているのに、テレビのショーに出るからと無視。
でもトランプ大統領は、以外も以外、頼もしい感じがしてなりません。

なんか、いま政治が面白いんです。

多くの情報関係は、フェイク ニュース(嘘のニュース)と言うものも多く発表しているみたいです。
もちろんニューヨーク・タイムズやCNNなんかです。
それに、オバマ大統領のときには、Foxニュースを全く無視していたのに、トランプ大統領はFoxニュースやクリスチャンニュースに事情を発表し、他の情報機関を無視したとか。

核兵器を作りつつある、(もう作り終えたんですか?)イランに対しても毅然とした態度を取っているし。

イランって、ユーフラテス川の辺りにある国ですよね。

ユーフラテス川の辺りに繋がれている御使いって、どの国のことだろう?と地図を見たんです。
多分、イラク、シリア、イラン、、、、。
あと一つの国はどこだろうと考えたときに、次男の言っていた中国を思いついたんです。
イラン、イラク、シリア、中国がアメリカとの戦争を始めるのではと考えるんです。
6つ目のラッパは、第三次世界大戦だと思うんです。
騎兵の軍勢の数は2億ですもの。


そして、「大水の上にすわっている大淫婦の裁き」
この大淫婦って、ヘロリー・クリントンかと思っていたら、大都市で、世界の中心、商人の栄た都。
この都ってニューヨークだと思うんです。

サンフランシスコだって、道徳的にすごく乱れていると考えたんですが、商いの大都市となると、やっぱりウォール・ストリートのあるニューヨーク。
大きく栄えた都バビロンです。

何だかそう考えながらヨハネの黙示録を読むと、想像がどんどん広がるんです。





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by chieko-2 | 2017-02-18 04:20 | 全能の主 | Comments(5)

三男と四男の宣教旅行

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彼らはノースキャロライナ州にあるあるキャンプで過ごし、宣教旅行をしてきました。
彼らは高校生のリーダーなので、朝6時に起き仕事をし、夜の10時にその日のミーティング、聖書勉強会を毎日したそうです。

仕事は、貧しくて家や庭の修理をしたいけれど、お金がなくて出来ない人のところに行き、家のペンキヌリ、修理などなどをこなしたんです。
四男は、大きな機械を使って働いたとか。
もちろん自由時間も少しあり、みんなでフリスビーを投げ合ったりして遊んだそうです。
そして、うちの教会ばかりでなく、他州の教会も多く参加していたそうです。

三男と四男、ひとりそれぞれ約1−2時間ほど話を聞きました。

特に三男は、涙を流しながらの話。

労働で背中や腰が痛くなったが、それでも続けて仕事をした。
その家の仕事が終わったら、そこのおばさんはとても感謝をしてくれて飲み物をみんなにくれた。
お金がないってわかっているのに、仕事をしたみんなのために飲み物を買ってくれていた。
その気持が嬉しくって泣きそうになった。
こんなに喜んでもらえるのであれば、どんなことでもしてあげたいと思った。


先週の宣教旅行者は、多くの教会から約80−90人くらいの集まりで、それぞれ割り当てられて仕事場に行ったそうです。

そしてうちの教会の高校生の牧師が「是非また参加してほしい。」と言ったとか。
この宣教旅行のプロジェクトは3週間の予定で、うちの教会の高校生の牧師は3週間ともそこのキャンプ上に泊まりこんで指導をするんです。
彼の奥さんも3人の子どもたちも、3週間そこに泊まりこみ。
うちの三男と四男は第1週目に行き、後2週残っているんです。
今週は、WOWキャンプ(水上スキーキャンプ)が水曜日から始まり、うちの三男と四男はそこでもリーダーとして仕事をします。
そして、7月の最後の週は、ファミリーバケーションを組んている週です。

そこで三男が言ったんです。
「家族で過ごすことはとても大切だけれど、またノースキャロライナに行って、あそこで働きたい。」
そこで、三男はファミリーバケーションには参加をせずに、ノースキャロライナ州に行き、そこでまた働くことにしました。

主イエス様により、心を開かれ、人に尽くすことがどんなに幸せなことかわかってきたことに感謝です。

この日曜日に教会に行った時、一人の大人のリーダーのボブと話をすることができました。
彼が言ってくれたんです。

三男と四男はほんとうによく仕事をする。
何も文句も言わず、黙々と働く。
またただ働くだけでなく、周りを見回し、人々に声をかけていた。
素晴らしい子たちと一緒に仕事ができてよかったよ。



私はいつも言っているんです、リーダーは人一倍仕事をしないといけない。
そして言葉ではなく、言動で示さないといけない。

その言ってきたことが、親の見ていないところで果たして行えているか疑問でした。
しかし、教会のボブが教えてくれて、すべて主イエス様が導いてくださっておられるのだと改めて感謝をしました。



四男はノースキャロライナ州には行きません。
四男はちょっとつらいことがあったので、そのことはまたお知らせします。








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by chieko-2 | 2016-07-19 08:41 | 全能の主 | Comments(0)

Graduation  長男の卒業式

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土曜日は、長男の卒業式でした。
まず、教授連の入場。


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長男が名前を呼ばれ、大学長と握手をしている所です。

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長男、おめでとう!!
と、皆でハグ。

三男、四男も長男のようになってほしいなぁ。
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長男は、誰にも卒業式のことは言わなくても良い、招待しなくても良い。
と、言っていたんです。

なぜって、すぐに大学院の仕事が始まるからです。
なんか、彼の中ではまだ大学を卒業した感覚はないみたいです。


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長男は、大学院に行こうか、就職をしようかと悩んていました。
私は、「きっと主イエス様が道を示して下さる。」と言っていました。

就職説明会にも行ったんですが、なんかイマイチピンとこなかったと言うんです。
でも、「受けるだけ受けよう。」とある会社を受けたんです。
すると、インターンの仕事が見つかったんです。
インターンの仕事を1年か2年して、本採用になるとのこと。
なんか、日本の会社だったように記憶しています。
まぁ、インターンの仕事なので、週に5万円位でしょう。
でも、仕事が見つかってよかったと思っていても、「なんかピンとこない。」と言っていたんです。

会社への返事を週末まで待ってもらって、祈った長男。
祈るだけではなく、勿論行動も起こしました。

まず長男が授業をとった教授に相談。
しかし、「特待生としてのお金は出せない!」ときっぱり言われたそうです。

大学食堂で、友達の教授に合い、相談。
その教授はお若くって、まだ20代。日本では講師と言われている立場なのでしょうか?
彼は、「特待生としてお金を出してくれない教授の下には絶対につかないように。僕が君を受けてあげたいんだけれど、もう学生を受けたものなぁ。。。」との事。
でもそのお方が、「工学部の一番上の教授に相談をすれば。」との事。

長男は、最後の手段と、まだお会いしたこともない、その一番上の教授のところに行ったんです。
自分の今の立場、自分の考え、会社に返事をしないといけない事も話したんです。

するとその一番上の教授が、「私が、特待生として君を受けよう。」と言ってくださったんです。

このブログで何回か長男のことを書いたかと思うのですが、長男は賢くないんです。
努力をしないといい成績が取れないんです。

そして、それが最後の学期の成績にかかっていたんです。
長男は4つの授業を受けたいたんですが、感謝なことに 3つの教科がA,1つがBをもらえました。

このBをもらった教科、長男はCだろうと思っていたんです。
このクラスは、グループで研究をするクラス。
教授の前で発表をするんですが、その時にはその発表をする子だけが目立つんです。
発表の時に、長男がした所もその発表をした子が、自分で研究をしたように発表したんだそうです。
そこで長男はすかさず、「それは僕がした所です。」と言ったとか、それが気に入らない発表をした子。
長男はすぐにメールを教授に出したそうです。
教授は、「君にはCをあげよう。」とメールが帰ってきたそうな。
長男は教授に、「発表をする子だけが評価をされるのは公平でない。」と返信メールをしたそうな。

その教授から返信メールが来て、「ちょっと教授は怒っている感じ。」と長男はいっていました。
でも、そのクラスはCと思っていたのにBをもらえたんです。



感謝なことに、長男は授業料を一切払わないで大学院で勉強できます。
それどころか、教授の下で働き、生活費も出してもらえる特待生になれたのです。
つまり私達は、長男の援助を全くしなくても良いんです。


長男は、月曜日に帰ってきて、木曜日の朝大学に帰ると言っています。
大学院生としての仕事が始まるまで、ほんの3日程の休息です。


主イエス様はすごいお方です。
私たちの見えない所で、ちゃんと私たちへの計画を立ててくださっておられます。
そして、私たちをちゃんと導いて下さいます。
主イエス様に感謝をしてなりません。







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by chieko-2 | 2016-05-10 20:02 | 全能の主 | Comments(6)

祈り

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四男が学校である先生から引き止められたそうな。
先生 = 四男、君の弟の名前は五男って言うんじゃないの?
四男 = ? はい、そうです。
先生 = そうかか。僕は**教会に行っているんだけれど、五男のことを祈ってくださいって、祈りのリクエストが回ってきたよ。

なんかほんとうに感謝です。
祈りのリクエストとして、多くの教会に連絡が行き、五男の事を祈っていて下さる方々が沢山いらっしゃるんです。
もちろん、このブログを通して五男の事を祈ってくださっておられるお方がいらっしゃることも感謝しています。

五男は、両腕を挙げられないとブログに書きました。
本当に上がらなかったんです。
ところが今は両腕をあげられます。

この病気は、一度動かなくなったらそれが固定すると信じていました。
しかし、五男の両腕はあげられるようになっているんです。

五男は、「後は走れるようになりたいな。主の癒やしを待っている。」と言うんです。

私は主がきっと五男を癒やしてくださると信じて疑いません。
たとえ難病であれど、全知全能の神であられる主イエス様が「癒やす」とお考えになられた時、すぐに癒やされると信じています。
病気も主からの贈り物。
何かを教えたいがために送られた事と信じて疑いません。

たから主イエス様を心の底から信じていると、どんなときにも失望はないんです。
主イエス様を信じているものには、不幸に見えることも祝福なのです。

五男を通して、多くの方々に感謝をしてやみません。
病気を教えてくださったお方々、五男の癒やしを祈ってくださっておられるお方々。
全て主イエス様からの祝福です。

前にもブログに書いたかもしれませんが、病気を知り、夫が最初に連絡をしたのがホング教授です。
どんなメールでも、面倒がらず、直ぐに連絡をくださるお方。
こんなひとりの患者ごときに、ご自分の携帯電話も教えてくださったホング教授。

主イエス様は、きちんと道標を示してくださっておられます。
そのホング教授が、難病小児科医を紹介してくださったんです。

困難病小児科の医者のところには、1月26日に予約が取れています。
またバンディーの病院です。
あの大学病院はほんとうに大きいので、医者も何人いるか計り知れません。
夫と五男の3人で行きます。

今回の医者は、五男の病気のことを知っている医者です。
だから検査も、その事専門にするようです。
その専門医のところに行った時に、ホング教授とも会う予定でもあります。



夫に尋ねたんです。
主イエス様のご計画の中で生かされている私たち。
ご計画の中であるのなら、もうすでに主イエス様は次のことを計画しておられる。
もう決まっていることなのに、どうして祈らないといけないのか。

夫は、「主イエス様は考えを変えられることがある。」と答えたんです。
その通り、旧約聖書を読むと、そのことが書かれています。
すでにご計画済でも、祈りによって考えを変えられることがあるんです。

祈りの力はすごいものです。
そして、ただ世界に唯一の神様、その神さまの力を知ることを許されていることにも感謝です。

私が五男の病を通して、もっともっと主イエス様に近づくことができますように。
祈りの中で、主イエス様の臨在を強く感じることができますように。
そして、願わくば、五男の病を癒され、それが「どんな時にでも諦めてはいけない。主イエス様だけにすがりつこう。」と人々の希望につながりますように。





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by chieko-2 | 2016-01-09 01:36 | 全能の主 | Comments(6)

五男の気持ち

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五男と一緒に、ホームスクールをしている時に、「来年は公立学校。」って話をしたんです。
長女は、兄達の通っている高校へ行けることをワクワクしています。

五男は、、、、。
「僕は絶対に行きたくない。僕は又ホームスクールをしたい。」というんです。
どうしてかと聞くと、「お母さんと一緒にいたいから。」との事。

それでも何回も聞くと。
「学校に行ったら、他の子達が僕の足のことを笑い者にする。」

と言って涙ぐんだんです。

今の五男の状況は、左足の膝を全く曲げられません。
いつもお尻をちょっと上げて、左足を持ち上げて歩きます。
そのことをとても気にしているらしいんです。

「学校での体育はしない。外で遊ばない。」と言うんです。

8歳の子が自分の体のことをとても気にして、学校には行かないといったんです。
母は五男と向き合って、話をしようとしたんですが、後から後から涙が流れてなかなか話しが出せませんでした。


母 = 
貴方は主イエス様に選ばれてキリスト者になったんだよ。主イエス様にとても愛されているってわかっているわよね。
主イエス様は、全宇宙をたったの6日間で、しかも言葉だけでお創りになられたんだよ。そんなに力を持たれているお方なんだよ。
この五男の体の不調だって、全て主イエス様はご存知なんだよ。
主イエス様は、貴方のこの体の不調を「良し!」とされておられるんだよ。
主イエス様は全てのことを動かしておられる、その全知全能の神様が「良し!」とされていることなんだよ。
今はわからないけれど、きっと後で「このためにそうされたのかぁ。」って思う時が来るって知っているわ。
でも、一生わからないかもしれない。

今は左足だけかもしれないけれど、次には右足が固まったり、手が思うように動かなくなるかもしれないよ。
それでも、主イエス様が「良し!」とされていることを、私たちはきちんと受け止めないといけない。
でもイエス様は、左足が固まってうまく歩けないから、外に出ないで家の中でじっとしていることを望まれているだろうか?

「左足が固まっていても、外に出て私のことを話しなさい。」と言われないだろうか。
全て主イエス様は、君のその体の状況も他の人々を神様の元へ導くために使われないだろうか。

もちろん学校に行ったら、意地悪な子がいて、君のことを笑うこともあると知っているよ。
でも君は、主イエス様によって強くあって欲しい。
君自身は本当に弱いけれど、主イエス様によって、君はいくらでも強くなれる。
主イエス様から、知恵と力と勇気をもらって欲しい。


母は、五男に話しながら、何度も涙を拭い、涙声で話し続けました。

前にテレビで、手足のない牧師の話を見たことがありました。
長女に言うと、すぐに彼女がYouTubeで見つけてくれました。

短いビデオ (4分ちょっと)

フルビデオ (40分ちょっと)



これを見た後で。


母 = この人は、両手も両足もなく生まれてきたんだよ。
それでも主イエス様に感謝をして、牧師になったんだよ。
君は、左足が固まっても歩けるじゃないの。まだ両手を使えるじゃないの。
彼は、「僕は体が不自由だから。」と言って、外に出なかったと思う?
彼は学校に行って、誰からも意地悪をされなかったとでも思うの?
かれは、主イエス様から力をもらったんだよ。
君もそうあって欲しい。

来年は公立学校へ行く?


五男 = うん、行く。

五男は私の胸の中に頭を埋めていました。
母は泣きながら、五男をずっと抱いていました。

五男の体はこれから少しずつ硬直してくるでしょう。
どんなに体が不自由になっても、主イエス様への感謝と信仰を持っていて欲しいです。


ちなみにニック牧師は結婚をして、今二人のお子さんがいます。



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by chieko-2 | 2015-12-05 03:57 | 全能の主 | Comments(2)

元悪魔崇拝者の話

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この人、ジョン・ラミレスの証(クリスチャンになった話)は、700クラブというクリスチャンテレビ番組で知っていました。
でも、そのテレビに出てきた話だけではなくって、もっと深い話があったんですよぉ。

この話がとっても好きで、何回も観ています。
もちろん、上の子達にも観せました。







そして、私たちはハロウィーンは悪魔の祭りと受け取り、全くしないのですが、悪魔崇拝者だった彼の話を聞くとまさにそのとおりでした。
もちろん、上の子達にも聞かせました。
子供達は、ハロウィーンを祝わない事を深く納得しました。




私の祈りの姉妹である、ユニスにこれらのユーチューブを送った所、「知らなかった! 家中にあるかぼちゃはすぐに全て捨てた。これからは絶対にハロウィーンはしない。」との事。
もちろん、私はかぼちゃの煮たのが大好きです。
食べたり、お店においてあるのは別にいいと信じます。
ただ家で、ハロウィーンとして飾りに使うのは良くないと彼は言っているみたいですよね。



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by chieko-2 | 2015-10-06 09:42 | 全能の主 | Comments(2)

次男の幻(ヨハネの黙示録 7つのラッパ) 3

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次男の幻の和訳です。


新約聖書 ヨハネの黙示録 8章
1: 子羊が第七の封印を解いたとき、天に半時間ばかり静けさがあった。
2: それから私は、神の御前に立つ七人の御使いを見た。彼らに七つのラッパが与えられた。


8:7 第一の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、血の混じった雹と火とが現われ、地上に投げられた。そして、地上の三分の一が焼け、木の三分の一も焼け、青草が全部焼けてしまった。

第一のラッパは、世界第1次対戦を指している。
この大戦で、飛行機が初めて爆弾を落とすために使われ、また沢山の爆弾が落とされた。当時の戦闘機は、正確に爆弾を落とすことができず、なかなか命中しないために沢山の爆弾が落とされた。何百や何千もの爆弾が落とされ、全てが焼き尽くされた。


8:8 第二の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。そして、海の三分の一が血となった。
8:9 すると、海の中にいた、いのちのあるものの三分の一が死に、舟の三分の一も打ちこわされた。

第二のラッパは第二次大戦。日本と戦争をし原爆を使ったために、多くの魚が放射能に侵された。


8:10 第三の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、たいまつのように燃えている大きな星が天から落ちてきて、川々の三分の一とその水源に落ちた。
11: この星の名は苦よもぎと呼ばれ、川の水の三分の一は苦よもぎのようになった。水が苦くなったので、その水のために多くの人が死んだ。

第三のラッパはロシアのチェルノブイリ(Chernobyl)の原子力発電所事故。大火事がおき水と空気が汚染された。その汚染のために多くの人々が癌になった。


8:12 第四の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれたので、三分の一は暗くなり、昼の三分の一は光を失い、また夜も同様であった。

第四のラッパは、ベルリンの壁が建てられた時。国の政権が変わり多くの人々の心が暗くなった。
アメリカのレーガン大統領が「ゴルバチョフさん、この壁を打ち壊してください。」と演説をした時に、第4のラッパが吹き鳴らされた。


9:1 第五の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は一つの星が天から地上に落ちるのを見た。その星には底知れぬ穴を開くかぎが与えられた。
9:2 その星が、底知れぬ穴を開くと、穴から大きな炉の煙のような煙が立ち上り、太陽も空も、この穴の煙によって暗くなった。
9:3 その煙の中から、いなごが地上に出てきた。彼らには、地のさそりの持つような力が与えられた。
9:4 そして彼らは、地の草やすべての青草や、すべての木には害を加えないで、ただ、額に神の印を押されていない人間にだけ害を加えるように言い渡された。
9:5 しかし、人間を殺すことは許されず、ただ、五ヶ月の間くるしめることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。
9:6 その期間には、人々は死を求めるが、どうしても見いだせず、死を願うが,死が彼らから逃げて行くのである。
9:7 そのいなごの形は、出陣の用意の整った馬に似ていた。頭に金の冠のようなものを着け、顔は人間の顔のようであった。
9:8 また女の髪のような毛があり。歯は、ししの歯のようであった。
9:9 また、鉄の胸当てのような胸当てを着け、その翼の音は、多くの馬に引かれた戦車が、戦いに馳せつけるときの響きのようであった。
9:10 そのうえ彼らには、さそりのような尾と針とを持っており、尾には、五ヶ月間人間に害を加える力があった。
9:11 彼らは、底知れぬ所の御使い王にいただいている。彼の名はヘブル語でアバドンといい、ギリシャ語でアポリュオン (Destroyer)という。

第五のラッパは、湾岸戦争。サダム・フセインが原油元を燃やした。その地は五ヶ月間暗くなった。
さそりとは、ヘリコプターのことである。頭上のプロペラは女の髪のように見えた。
そして、サダムフセインを訳すと破壊者 "The Destroyer"


9:13 第六の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は神の御前にある金の祭壇の四隅から出る声を聞いた。
9:14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」
9:15 すると、定められた時、日、付き、年のために用意されていた四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放された。
9:16 騎兵の軍勢の数は二億であった。私はその数を聞いた。
9:17 私が幻の中で見た馬とそれに乗る人たちの様子はこうであった。騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当てを着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄都が出ていた。
9:18 これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された。
9:19 馬の力はその口とその尾とにあって、その尾は蛇のようであり、それに頭があって、その頭で害を加えるのである。

第六のラッパ。
これは今現在のことである。原子爆弾開発中のイランはユーフラテス川沿いにある国。
中国も加わり、中国、イラン、イスラエル、アメリカで第3次世界大戦が起ころうとしている。
この戦争は、歴史上未だかつてなかった最悪な戦争になる。

神はすぐに再臨される。
第六のラッパが吹かれたら、全ての事はすぐに成就される。



以上が次男が主から与えられた幻です。
新約聖書の中でも、「エルサレムが軍隊に取り囲まれたら、時は近いと知りなさい。」とあります。

第六のラッパと第七のラッパの間に、
10:1 ひとりの強い御使いが、雲に包まれて、天から降りてくるのを見た。その頭上には虹があって、その顔は太陽のようであり、その足は火の柱のようであった。
10:3 彼が叫んだとき、七つの雷がおのおの声を出した。
とあります。

そして、ヨハネがこの雷が言ったことを書き留めようとしたら、「書きしるすな。」と言われています。

私が考えるに、第六のラッパがなった後に、キリスト者はその頭上に虹のある御使い(天使)に集められて天に登り、主イエス様と空中で会うのだと考えます。

しかし、うちの次男は天使に集められずにこの地球上に残り、主イエス様の事を語り、人々に伝道をし人々に焼き殺されるんです。
でも彼の伝道のおかげで、主イエス様を信じるキリスト者が何人も生まれることを信じます。


自分をクリスチャンと自称している人でも、聖書を心から信じていない人や、ヨハネの黙示録を読んだ事のない人は、「空中でキリストと会うなんてバカバカしくおかしいこと」でしょう。
しかし、第三次世界大戦が始まり、私たち(キリスト者)が姿を消したら、どうぞ私が書いた次男の幻のことを思い出してください。
そして、どうぞ主イエス様の元に来てください。
主イエス様の元に来るという意味は、主イエス様が神であることを信じることです。


主イエス様、早く早く再臨してください。




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by chieko-2 | 2015-09-14 08:29 | 全能の主 | Comments(21)

次男の幻(ヨハネの黙示録 7つのラッパ) 2 

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これが次男が送ってくれたメールです。
英語のおできになるお方はぜひ読んでください。
次回の記事は、この和訳をします。

This is what I saw in my vision of the trumpets. In revelation the first trumpet The first angel sounded his trumpet, and there came hail and fire mixed with blood, and it was hurled down on the earth. A third of the earth was burned up, a third of the trees were burned up, and all the green grass was burned up. (‭Revelation‬ ‭8‬:‭7‬) the first trumpet is World War 1 the first time planes were used to drop bombs and they dropped a lot. They did not have accuracy when they dropped bombs so they would have groups of many planes that dropped hundreds of thousands bombs destroying everything. We don't have that these days because we are so accurate with missiles. The second trumpet "The second angel sounded his trumpet, and something like a huge mountain, all ablaze, was thrown into the sea. A third of the sea turned into blood, a third of the living creatures in the sea died, and a third of the ships were destroyed. (‭Revelation‬ ‭8‬:‭8-9‬ NIV)" the second trumpet sounded in world war 2 against Japan when America dropped the nuclear bomb the first and only time it was ever used. The blast radius was so huge it killed many and killed fish because the water was poison. The third trumpet The third angel sounded his trumpet, and a great star, blazing like a torch, fell from the sky on a third of the rivers and on the springs of water— the name of the star is Wormwood. A third of the waters turned bitter, and many people died from the waters that had become bitter. (‭Revelation‬ ‭8‬:‭10-11‬ NIV) the third trumpet sounded in the Soviet Union when Chernobyl (Nuclear Bomb plant) exploded causing huge fire and radiation to pollute the air and water. Many people got cancer from water and the air. The fourth trumpet The fourth angel sounded his trumpet, and a third of the sun was struck, a third of the moon, and a third of the stars, so that a third of them turned dark. A third of the day was without light, and also a third of the night. (‭Revelation‬ ‭8‬:‭12‬ NIV) this happen when the Berlin Wall was built and many lived under darkness of the government. When Ronald Reagan gave the speech to tear down the wall the fourth trumpet blew. The fifth trumpeThe fifth angel sounded his trumpet, and I saw a star that had fallen from the sky to the earth. The star was given the key to the shaft of the Abyss. When he opened the Abyss, smoke rose from it like the smoke from a gigantic furnace. The sun and sky were darkened by the smoke from the Abyss. And out of the smoke locusts came down on the earth and were given power like that of scorpions of the earth. They were told not to harm the grass of the earth or any plant or tree, but only those people who did not have the seal of God on their foreheads. They were not allowed to kill them but only to torture them for five months. And the agony they suffered was like that of the sting of a scorpion when it strikes. During those days people will seek death but will not find it; they will long to die, but death will elude them. The locusts looked like horses prepared for battle. On their heads they wore something like crowns of gold, and their faces resembled human faces. Their hair was like women’s hair, and their teeth were like lions’ teeth. They had breastplates like breastplates of iron, and the sound of their wings was like the thundering of many horses and chariots rushing into battle. They had tails with stingers, like scorpions, and in their tails they had power to torment people for five months. They had as king over them the angel of the Abyss, whose name in Hebrew is Abaddon and in Greek is Apollyon (that is, Destroyer). (‭Revelation‬ ‭9‬:‭1-11‬ NIV) this happened in the gulf war when saddaam Hussein burned many oil wells that caused darknes which lasted 5 MOMTHS the sting of a scorpion he was talking about out helicopters. They almost look like scorpions and their wings on top like a woman's hair. And the king is saddaam Hussein which literally translates to "The Destroyer" the sixth trumpet The sixth angel sounded his trumpet, and I heard a voice coming from the four horns of the golden altar that is before God. It said to the sixth angel who had the trumpet, “Release the four angels who are bound at the great river Euphrates.” And the four angels who had been kept ready for this very hour and day and month and year were released to kill a third of mankind. The number of the mounted troops was twice ten thousand times ten thousand. I heard their number. The horses and riders I saw in my vision looked like this: Their breastplates were fiery red, dark blue, and yellow as sulfur. The heads of the horses resembled the heads of lions, and out of their mouths came fire, smoke and sulfur. A third of mankind was killed by the three plagues of fire, smoke and sulfur that came out of their mouths. The power of the horses was in their mouths and in their tails; for their tails were like snakes, having heads with which they inflict injury. (‭Revelation‬ ‭9‬:‭13-19‬ NIV) This is happening now. Iran is attached to the Euphrates river this is world war 3 and is about to happen anytime now. Iran China Israel US will all be involved. It will be the deadliest war in history. God is coming back very soon. After the sixth trumpet everything will happen very fast. D





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by chieko-2 | 2015-09-13 12:31 | 全能の主 | Comments(0)

次男の幻 1

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次男の改心のところで、次男が幻を見たことをお話しました。
今日はそのことについて記事にします。

まずは、キリスト者でないお方のために聖書の説明をします。
聖書に詳しいお方は、私などよりもずっと素晴らしい説明が出来ると信じますが、まずは私の貧しい説明で我慢してください。

聖書は、旧約聖書と新約聖書から出来ており全部で66冊の本からなっています。
旧約聖書の最初は、神がどのようにして全宇宙を創られたかが書かれており、旧約聖書の最後の本のマラキ書から新約聖書のマタイ書まで約400年の間があると言われています。
しかし、旧約聖書の中であっても、全ての文が主イエス様を指しています。
また、旧約聖書の時代でも主イエス様は活躍(こんな言い方はおかしいですよね)しておられます。

旧約聖書の最初の本、創世記1章26節で、天の神様(お父さん)が「われわれに似るように、われわれのかたちに、人を造ろう。、、、、、。」と言われて、人間を造られておられます。
われわれと複数形を使われていることから、主イエス様は最初からおられたと私たちは信じています。

新約聖書は、主イエス様の誕生前から書かれています。
そして、新約聖書の最後の本は「ヨハネの黙示録」という本で、主イエス様の弟子であったヨハネが牢屋(小島)で幻を見たことを書き留めたものです。
その幻とは、これから起こることを神様が主イエス様に与えられ、主イエス様が天使を通して真のしもべのヨハネに示してくださいました。

それは、ヨハネの黙示録を通して、私たちが知るためにです。

しかしですねぇ。
2000年前のまだ色々な発明がされていなかった時代に、ヨハネは見たことを書き留めないといけないって本当に大変だったと信じます。

例えば、電子レンジを例にしてみます。
厚手の箱で、箱は重く、蓋の横を押すとひとりでに開き、その箱の中に食べ物を入れる。その蓋を押して閉め、蓋の横にある記号の書かれたようなものを押すと、大風の吹く音がする。いっときその大風の音が続き、新たに短い高い音がする(チン)。その新たな短い音がしたら、最初の大風の吹く音はおさまる。蓋の横のしたの方を押すと、蓋が又ひとりでに開き、中に入れていた食べ物をだすと、それは暖かくなっていた。

電子レンジと言えば意味がわかる私たちですが、2000年前であれば、もっと細かい説明が必要なのかもしれません。


ヨハネの黙示録だけではなく、新約聖書のマタイ書、マルコ書、ルカ書、ヨハネ書などにもこれから起こることを主イエス様は話しておられます。
「エルサレムが軍隊に取り囲まれたら、裁きの時は近いと知りなさい。」とかです。

この裁きの時とは、主イエス様の再臨です。

主イエス様は、1回目は小さな赤子としてこの世に来られ、私達に色々と教えてくださいました。
2回目は、裁きの神として、雲に乗られて天から降りて来られるのです。
その時には、キリスト者であるかないかで裁かれます。
当たり前ですよね。
イエス・キリストを信じるものがキリスト者で、主イエス・キリスト様が裁かれるんですもの。


そのヨハネの黙示録の中に、7つの封印、7つのラッパ、7つの御使い、7つの鉢、10本の角と7つの頭を持った獣などなど、、、、。
ヨハネの黙示録を聖書勉強会で勉強をしたのですが、なかなか理解に苦しみます。

その中で7つのラッパと言う所があります。
神様がその説明を、幻を通して次男に教えてくださったのです。


その7つのラッパの説明です。



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by chieko-2 | 2015-09-12 10:49 | 全能の主 | Comments(0)